図書館通信 No.9
・7月図書館企画「第169回芥川賞 直木賞候補作」展
・歴代芥川賞 直木賞作品の紹介
・長期貸出のお知らせ
№9(7月12日).pdf
〒999-6101 山形県最上郡最上町大字向町字水上869-2 TEL.0233-43-2349 FAX.0233-43-2662
山形県立新庄北高等学校と山形県立新庄南高等学校を統合した山形県立新庄志誠館高等学校が令和8年4月に開校したことを受けて、令和8年4月から山形県立新庄志誠館高等学校最上校に校名が変わりました。
★令和8年度 新庄志誠館高等学校最上校 学校経営方針
最上校学校経営方針
★最上校入学者選抜情報
最上校では、令和5年度入学者選抜から県外募集をスタートしました。
山形県のホームページで山形県公立高等学校の令和9年度入学者選抜情報が公開されている中から「最上校」に関する部分を抜粋しました。どうぞご覧ください。
最上町・最上町教育委員会が募集している県外生対象「最上町みらい留学生」に関する募集要項等は下記HPでご覧ください。
最上町みらい留学
★最上町見学体験プログラムの実施について
1 開催期日
令和8年8月6日(木)~8月7日(金)
※ 8月6日(木)の午前は最上校の学校説明会に参加
2 対象者
最上校に興味があり、進学を考えている県外の中学生と保護
申し込み・お問い合わせは最上町教育委員会までお願いします。
℡ 0233-43-2053
★最上校スクールミッション、スクールポリシー
山形県立新庄北高等学校最上校スクールミッション・ポリシー
★災害発生時初動マニュアル
災害発生時における初動マニュア
・7月図書館企画「第169回芥川賞 直木賞候補作」展
・歴代芥川賞 直木賞作品の紹介
・長期貸出のお知らせ
№9(7月12日).pdf
・令和5年度校内読書感想文コンクールのお知らせ
・第69回青少年読書感想文全国コンクール課題図書の紹介
・第56回YBC読書感想文コンクール課題図書の紹介
・読書感想文にオススメの青春小説の紹介
・長期貸し出しのお知らせ
№8(7月3日).pdf
・寄贈書の紹介
・第一回映画鑑賞会「流浪の月」を鑑賞して
・夏一、オススメの新刊の紹介
・最上校図書館7月開放カレンダー
№7(6月26日).pdf
・7月開放カレンダー
・7月図書館企画「校内読書感想文コンクール」
「第69回青少年読書感想文コンクール課題図書特集」
「第169回芥川賞直木賞前期特集」
図書館開放のお知らせ(7月).pdf
令和5年度の最上校だより第1号を発行しました。是非ご覧ください。
最上校だより① 5月.pdf
・6月図書館企画「希望図書アンケート結果特集」
・第1回映画鑑賞会「流浪の月」上映のお知らせ
№6(6月8日).pdf
・4月図書館企画「2023年 本屋大賞」展
・「2023年本屋大賞 翻訳小説部門」展
・図書館企画年間計画のお知らせ
・最上校図書館4月開放カレンダー
№1(4月12日).pdf
・4月開放カレンダー
・4月図書館企画「2023年本屋大賞」
「子ども読書の日(4月23日)」
「第65回こども読書週間(4月23日~5月12日)」
図書館開放のお知らせ(4月).pdf
3月3日(金)、第71回卒業証書授与式が行われました。
校長式辞の中では、新たな時代をつくるのは皆さん自身、挑戦する姿勢と様々なことに関心を持つことを大切にしてほしいとありました。コロナ禍により、思い描いた学校生活とは違ったかもしれません。けれど、できることを考え取り組んだ経験はきっと皆さんの力になっているはずです。この学び舎を巣立ち、新たな道を歩む19名の卒業生の皆さんの未来が幸多からんことを願っています。
3月2日(木)、3年生を送る会が行われました。木と音の会の演奏や生徒会が作成したスライドの上映、転勤された先生方からのメッセージがサプライズの形で3年生に贈られました。3年生に向けて、1・2年生の思いが届けられた会となりました。
2月27日(月)、髙橋剛文校長先生の最終講義が行われました。
1月19日(木)6校時、多目的教室で3年生の進路報告会を行いました。内定を頂いた3年生の代表10名から、進路志望先を決めた理由、受験に向けて準備したこと、試験の内容、後輩達へのアドバイスなどを話してもらいました。後輩たちも1,2年後の自分たちを考えてしっかりと聴いていました。
1月10日(火)、3学期始業式が行われました。始業式の校長式辞では、2つお話がありました。1つ目は、「選挙権」についてです。今年は多くの地域で統一地方選が行われる年であることをふまえ、自分たちの生きる社会がどうあってほしいかを考える機会としてほしいということ。そして、貴重な一票となる「選挙権」を大切にしてほしいとありました。2つ目は、「新時代」という楽曲を紹介しながら、これからの時代をつくるのは皆自身だということ。だからこそ、2学期終業式でもあった「挑戦」をしてほしいとありました。